>>>>1話はこちら ::: あとがき ::: あうー。文章うまくまとまらなかったよ…。・゚・(ノД`)・゚・。 今回書きたかったのは、クリスマスと、その街と、愛!または恋!ですね(笑) ユウシさんとヒロナさんの恋模様…自分の文が下手なので、うまく伝わらなかったかもしれません; つまり、ヒロナさんは耳に障害を持ってしまって、自暴自棄になっちゃったんですよね。たぶん。 ユウシさんと頑張って手話を覚えたまではよかったんですけど、やはりいろいろと辛すぎて… こういうところをもっと文に入れていけばよかったですね。スミマセン(汗) 私はいつも、会話を何行も続けるのがイヤなので、それは避けて書こうとしています。 ですが今回は、最後のほうで、ユキナとソウの会話をいっぱい入れてみました。 1話では、ソウは無条件にユキナのやりたいようにやらせたし、2話では二人は何も話し合わないで意見を一致させちゃったし、 3話では肩車だし(笑)、4話では寄り添ってるし(さらに笑)、 なんだこいつらラブなのか!?と思ってしまうような表現がたくさんありますが、(笑) 最後の二人の会話で、ラブではなく、友情の絆を感じてもらえたら幸いですv (ああもう何言ってるんだかわかんないよー) あと、もっとプリンを活躍させたかったなぁ。うーん。 ぷーぷー言わせるのはかなり楽しかったです(笑) いやしかし、全然ポケモンらしくない話でほんとスイマセン、って感じですね; ここまで読んでくださった方、お疲れ様でした。 本当に感謝しています。 長くてまとまりのない文章ですが、何か感じ取ってもらえれば嬉しいですね。 それでは、みなさん楽しいクリスマスを迎えてください!! 心残り… 前提にも書いたんですが、この話はTHE BACK HORNの「羽根〜夜空を越えて〜」の歌詞を引用しています。 ホントは、ここにその歌詞のすべてを載せたいのです! 本当にいい歌でいい歌詞で、皆様にも歌詞を教えてあげたい!! ですが、ネット上に歌詞を載せるのは著作権の関係でできないのです…ううう、無念! みなさま、もし興味がおありなら、CDをレンタルして聴いてみてくださいvv 少しマイナーなバンドなので、お友達に持ってる人がいる可能性は低いと思われますし(苦笑) 「羽根〜夜空を越えて〜」は、アルバム「イキルサイノウ」に収録されています。 もうホント聴いて!バックホーン、すごくイイんですから!!
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